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令和2年度 春季リーグ戦 重要なお知らせ(4月6日現在)

令和2年度4月2日に開催されました全日本大学野球連盟の常務理事会議を受け、本連盟の常任理事会で検討致しました結果、今後の運営は下記のように実施致します。

1.全日本大学野球選手権大会が8月12日開幕につき、その日程に合わせリーグ戦を実施する予定である。

2.日程的な諸事情も鑑み、従来の勝ち点制は実施しない。(勝率制やトーナメントなど、後日検討)

日程や試合形式につきましては再度検討し、決まり次第お知らせ致します。

令和2年度春季リーグ戦について 重要なお知らせ

【令和2年度春季リーグ戦についてのお知らせ】

令和2年度春季リーグ戦の日程をお知らせします。

今年度は新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため3月25日(水)に行われる予定でした

開会式を中止させていただきます。

またこれに伴いⅡ部の試合日程が変更することをお知らせ致します。

Ⅰ部Ⅱ部の日程は下記の通りになっています。

画像

2019年度 秋季リーグ戦 入替戦の結果について

2019年度 秋季リーグ戦 入替戦

11月2日(土) @京都先端科学大G

京都教育大学 6-7 滋賀大学 1回戦

 

11月3日(日) @滋賀県立大G

滋賀大学 4×ー3 京都教育大学 2回戦

 

以上の結果、Ⅰ部昇格が滋賀大学

Ⅱ部降格が京都教育大学となりました。

2019年度 秋季リーグ戦 表彰選手

個人賞氏名大学学年出身校受賞回数備考
最優秀選手賞中山 怜央佛教大学奈良大附属
最優秀投手賞中山 怜央佛教大学奈良大附属
敢闘賞松山 皓多びわこ成蹊スポーツ大学塔南
首位打者福原 諒介花園大学福井工大福井
新人賞該当者なし
ベストナイン氏名大学学年出身校受賞回数備考
投手香水 晴貴びわこ成蹊スポーツ大学近江
捕手該当者なし
一塁手澤井 智哉京都教育大学山城
二塁手前田 勇大佛教大学奈良大附属
三塁手江藤 雄樹京都先端科学大学早鞆
遊撃手宮本 淳司京都教育大学金光大阪
外野手福原 諒介花園大学福井工大福井他指名打者で1回
外野手森川 未来びわこ成蹊スポーツ大学奈良大附属
外野手野嶋 惇登佛教大学県立和歌山商業
指名打者内田 開斗大谷大学京都学園

 

2019年度 秋季リーグ戦 入替戦について

2019年度 秋季リーグ戦 入替戦の日程が確定致しました。

11月2日(土) @京都先端科学大学 野球場

12:30~ 京都教育大学 対 滋賀大学 1回戦

 

11月3日(日) @滋賀県立大学グラウンド

12:30~ 滋賀大学 対 京都教育大学 2回戦

 

11月4日(月) @京都先端科学大学 野球場

予備日

2019年度 秋季リーグ戦 本日の第一試合(プレーオフ 最下位決定戦)

試合名 2019年度 秋季リーグ戦 本日の第一試合(プレーオフ 最下位決定戦)

球場 甲賀市民スタジアム

日時 2019年10月15日(火)

 

チーム8
大谷大1010200004141
京教大000002000291
大谷大学
野路
守重
D

R→D

内田

曽田

樫本
木村
橋本
茂森
木下
P小松

久保田

堀口

京都教育大学
渋谷
武内
稲田
澤井
D

H

野口

園田

森口

辻元

宮本
石田
松川
P四方

大井

コメント
1回表、大谷大学は安打と敵失で好機を作ると、3番内田(3・京都学園)の犠飛で先制点を挙げる。

3回表、大谷大は安打で好機を作ると、4番樫本(2・北稜)の右中適時二塁打で追加点を挙げる。

さらに大谷大は5回表、連続安打で好機を作ると、5番木村(3・水口)の右前二点適時打で4点差とする。

6回裏、京都教育大学は安打で好機を作ると、2番武内(4・岡山城東)の中前適時打、4番澤井(2・山城)の二失でこの回2点を返す。

9回裏、後がない京教大は二死一二塁と同点の走者を出すも後続が倒れ無得点。

大谷大がプレーオフを制した。

負けた京教大は11月2日から行われる入替戦に出場する。

2019年度 秋季リーグ戦 本日の第三試合(第6節 2回戦)

試合名 2019年度 秋季リーグ戦 本日の第三試合(第6節 2回戦)

球場 甲賀市民スタジアム

日時 2019年10月14日(月)

 

チーム8
佛教大011000200472
先端大000001100281
佛教大学

H

八木

岡本凌

松本康

D吉村
野嶋
石井
木岡
森本
坪倉斗
唐澤
前田
P中山塁

木下

中山怜

京都先端科学大学
新田
林一
江藤
前久保
D

H→D

佐々木

丸山

松本瑠
喜多
北川

H

R→6

H

藤本

馬場畑

徳吉

土居

P山下翔

足立

コメント
佛教大学が3季連続55回目の優勝を果たし、関西選手権出場を決めた。

2回表、佛教大学は安打で好機を作ると、7番坪倉斗(4・近江)の左前適時打で先制する。

3回にも2番吉村(4・龍谷大平安)の右越適時二塁打で1点を追加する。

6回裏、安打と死球で満塁の好機を作ると、6番松本瑠(4・三田松聖)の押し出し四球で1点を返した。

7回表、佛教大は一三塁の好機を作ると、9番前田(4・奈良大附属)の右前適時打と2番吉村の犠飛で貴重な追加点を奪う。

その裏、先端大は安打で好機を作ると、代打馬場畑(2・米子松蔭)の左前適時打で1点を返す。

その後も追いつきたい先端大であったが、佛教大の見事な継投に追加点を奪うことができなかった。

最後は現在5勝を挙げている中山怜(4・奈良大附属)が9回を3人で抑え優勝を決めた。